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撮影でトルコへ2週間。

撮影で2週間同じチームと毎日一緒にいるって、よく考えたら今までになかった。
長くモデルをやってきてるのでもう新らしいことが起こることは想像していなかったけど、
今回は色々新しすぎて、この経験が自分の中に良い意味で爪痕を残した。

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ジョージアのドキュメンタリー 「物ぶつ交換」

ジョージアのとある田舎町のじゃがいもの産地でじゃがいもを育てている人たちが、じゃがいもをお金の代わりに生活しいて、

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ジョージアでもデモ。

7月の頭から、ロシアからジョージア行きの飛行機を全てキャンセルさせた。既に予約されている飛行機もだ。

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香港でデモ。

今香港で問題になっている「逃亡犯条例」って、日本は全く関係ない訳でもなくて、

これがもし可決されたら、香港にいる外国人や旅行者にも適用されることになる。

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世界最古のワインの生産地、ジョージア(旧グルジア)のナチュールワイン

ジョージア(旧グルジア)は、ヨーロッパとアジアの間に位置する。ロシアとトルコに挟まれ、周辺にはアルメニアや、アゼルバイジャンといった聞きなれない国もあり、ヨーロッパユニオンでも中東でもなく、黒海とカスピ海に挟まれた、コーカサス地方に属する国だ。

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モロッコで年越し

新年はモロッコで迎えました。
いつもなら明石の実家か東京で過ごしていたのですが、昨年は旅行らしい旅行ができなかったこともあり、
12月中には東京とコペン2往復もして家族や友人にも会えたので、年末年始に旅に出ることに。

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ジョージアの首都トビリシで建築を巡り、都市開発について考える

ソ連崩壊後からおよそ30年が経った今、街中にはソビエト時代に建てられた建築がまだまだ多く立ち並んでいる。住宅地を歩いていると、建て替え工事が著しく行われているエリアもあり、街が新しく生まれ変わろうとしているようだ。個性溢れるこの街の風景が、今後どのように変化していくのか、楽しみでもあり少し心配でもある。国民はこの状況をどのように見ているのだろうか?

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パリにある、“クリエイティブ” で社会問題に取り組むレストラン『Reffetorio(レフェットリオ)』

スローフード発祥の地でもあるイタリア出身のMassimo Bottura(マッシモ・ボットゥーラ)は、2018年世界のベストレストラン50で1位を獲得した、ミシュラン三ツ星レストラン「Osteria Francescana(オステリア・フランチェスカーナ)」のオーナーシェフだ。

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デンマークのシェラン島・最北端に位置するシェランズ・オッデにある、バイオダイナミック農家を訪れる

デンマークのシェラン島、最北端に位置するシェランズ・オッデ(Sjælands Odde)にあるファーム”Birkemosegård Farm” は、4世代に渡って営まれている。1968年頃からバイオダイナミック農法にこだわり、フルーツや野菜、穀物や肉類などを育てているファームだ。

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多夫多妻?ポリアモリーについて

ランチ休憩中に、英語の勉強のためにTedか何かを見ようとYoutubeを開いた。

長らくテレビがない生活をしているので、日本のテレビ番組がどうなっているか浦島太郎状態だったが、

たまたま視界に飛び込んできた、日本の番組とは思えないオープンなタイトルに、思わず飛びついてしまった。

残念ながらyoutube上からは削除されてしまっているが、Newsな二人という番組で、ポリアモリーのカップルを取り上げた回についてだ。

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デンマークの真髄、自由とモラルを追求し続ける街 “クリスチャニア”

デンマークを知る中で、外せないのがクリスチャニアの存在。

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デンマーク人の仕事の効率の良さは撮影の現場でも。

みんな最初にデンマークで働いて驚くことは、仕事を切り上げる時間の早さと充分な休暇。

それはモデルの撮影の現場でも同じで、全てとてもオーガナイズされていて、撮影の進行のスピードも早くテキパキしている。

え、もう終わり?と、いつも驚く。それがだいたい4時。

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ビジネスで社会問題を解決するデンマークの時計ブランド「Nordgreen」

「一年は365日8760時間、時間は皆な平等に与えられている。」

祖父がいつも言っていた言葉だ。時間は人によっていろんな価値を持ち得る。

自分にとって時間は、お金やどんな高価なモノよりも価値のあることだ。

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スコットランドの首都、エディンバラに撮影で行ったときの話

街自体が世界遺産に登録されてたり、観光地としても人気のようで、なんだかおもしろそう!

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イタリア人のおばあちゃんが美しい理由

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先日東京のファミリーと、共通の友人夫婦(イタリアンダニッシュの旦那さんと、スエーデン人の奥さん)宅へお邪魔して、ランチタイムのお食事会へ。

旦那さんのお母様はイタリア人で、その日はたまたまミラノから遊びに来ていた。
お母様も人に会うのが大好きということで、みんなで手作りのイタリア料理とワインを囲んだ。

彼らが住むアパートの一角は2階建てになっていて、一階部分は全て子供たちのスペース。
子供たち一人一人に寝室と、共有の遊び場、専用のバスルームまで!ワンちゃんの部屋とお庭もあって。
この家に生まれたかった!と思うような、まさに絵に描いたような理想の家庭。

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デンマーク人のニュートラルな人間らしさに触れて

デンマークに初めて来た時から今に到るまで、デンマークで生まれ育った人達の、
人としてのバランスが本当に素晴らしいなぁって、つくづく感じる場面がある。
これぞ “ニュートラルな人間らしさ” と言いたくなるような。

コンビニやスーパー、役所等の行政の場、郵便屋さんから家に配線の工事をしにきてくれる人まで、
みんなモラルと人間味があって、ゆとりがある。

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ローカルでもあまり知られていない、デンマークのルドルフ・タイナー彫刻美術館

見渡す限りに緑が広がり、牛や羊達がいる丘の上に、現代的でミニマリスティックな建築が現れる。

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芸術の秋、旅先での過ごし方

うだるような暑い夏が終わりようやく過ごしやすい季節になってきた。
デンマークは夏が終われば急に冬になったような寒さに切り替わる。
比較的雨や曇りの頻度が増えてきて、北欧らしい気候になってきた。

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デンマークの真髄、自由とモラルを追求し続ける街 “クリスチャニア” 後編

夏のコペンハーゲンに来たら、公園や海、水辺などの日光浴スポットで何もしない時間を過ごしてみてほしい。オススメの日光浴スポットの一つに、クリスチャニアの湖がある。

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Hyggeの精神で幸せをクリエイトする

デンマークで育った人にとって“Hygge(ヒュッゲ)”とは、言葉では説明できない感覚のこと。
言葉では説明できないからこそ、それを敢えてHyggeと呼ぶのだろう

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デンマークに住み始めて

初めてコペンハーゲンに降り立ったとき、空港に感動した。空港はその国を象徴する場所とも言える。 デザインから活気まで、何もかもが完璧。

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ヨーロッパ最大の養蜂所でミツバチ社会から学ぶ、社会と環境の繋がり:Bybi(ビビ)

「ただ蜂蜜を作るということだけではありません。私たちが根本的に行なっている事は、自然と私達の関係を変えることです。どうやって都市に住む人々を再び自然に戻すか、それによってよりまとまりのあるコミュニティを作りだすと同時に、私たちの周りの環境をより豊かにすることを目指しています」。

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大地の芸術祭、越後妻有トリエンナーレの回り方 後編

この展覧会では、実際にイダキに触れてみることもできるし、いくつかのドキュメンタリーが上映されており、実際の音や振動を体感できるインタラクティブな展示方法となっている。

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大地の芸術祭、越後妻有トリエンナーレの回り方 前編

十日町市の魅力は何かと聞かれたら、間違いなく人々の優しさや親切さだと答えたい。

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グスタフ・クリムトをデジタルアートで体験できるパリの「アトリエ・デ・ルミエール」

今年の4月にパリの11区にオープンしたAtelier des Lumières (アトリエ・デ・ルミエール)は、鉄道・機関車・船などの大型鉄製部品鋳造工場を改装して造られた、総面積3,300?ほどのアートセンターだ。

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“僕たちはファッションの力で世界を変える”を読んで

それまでThe Inoue Brothersの存在を知らなかったが、色々と情報を調べるとどうやらやばい活動をしている。
今までファッションというものに対して、漠然とあった疑問や問題について、
彼らは真正面から立ち向かって戦い続けている。その姿勢はまるで革命家と呼びたくなるほどだ。
最近発売された書籍、彼らが自分たちの生い立ちから活動内容、考えていることについて綴った、
“僕たちはファッションの力で世界を変える” を一気に読み上げた。

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正しい場所へ回帰するレストランTurn Table

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神泉に新しくオープンした、ナチュールワインを楽しめるレストランTurn Table。
私が行った日はまだオープンして間もないにも関わらず、ほぼ満席で、
今日は30種類ほどのナチュールワインをグラス用に開けるぞ〜!
とナイスな意気込みを見せるホールを切り盛りする岩原さん。

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コペンハーゲンのサスティナブルレストラン

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コペンハーゲンに来てから見つけた3つのキーワード、サスティナブルとエシカルと愛。

デンマークでは多くのことがシンプルにかつ深く、これらのキーワードで成り立っているような気がします。
環境や社会に配慮した持続可能なシステム、もちろんそこには愛が必要で。

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アートの新名所" 江之浦測候所"

杉本博司さんは、20代前半からNYをベースに活躍する、写真家でもあり、古美術や建築など幅広い分野に置いて活躍されていて、

江之浦測候所は、自分の最後の課題とし、 ” 5000年後かいつか滅びた後の美しさを想定して”  ”遺跡を作りたい”

という想いを込めて、構想から竣工まで20年以上の歳月をかけてつくられたそうです。

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生産者と一緒にその土地で食卓を囲む会 ” Rotable ” in 尾鷲

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三重の尾鷲で行われた、一日限りのレストラン“Rotable”に参加させて頂きました。

テーマは、生産者や漁師さんまたその地域に住む方達も一緒に食卓を囲んで、その土地で取れた食材を頂くというもの。

尾鷲は海と山に囲まれた街で、世界遺産の熊野古道伊勢路、漁業が盛んなことで知られています。

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ノルウェーの最北端、真冬の船の上で過ごす三日間の旅

友人から “北欧の最極端へボートツアーに行かない?” と連絡が来て、

時間と資金さえあれば貪欲に芸術か自然を見に行くと決めていた時期だったので、

こんな寒い時期にさらに寒いところへ、、、?と一瞬頭によぎるも、行く行く!と即答。

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ノルウェーの最北端、真冬の船の上で過ごす三日間の旅 後編

ノルウェーは世界top10に入る石油輸出国ですが、自国では石油は使用しておらず、

ほぼ水力発電でまかなっているそうです。

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アイスランドの壮大な自然の中で

アイスランドで待ち合わせ、早速乗っけからプチトラブルで、

一人の飛行機が予定通り飛ばず、深夜に到着してからの、

空港から2時間の大自然の中にポツンとあるairbnb宅に向かう道のりは、多少想像はしていたものの、

真っ暗で周辺には他の車もおらず、、。

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日本が誇る建築家、三分一博志さんのエキシビション

The Cisternsという美術館で日本人建築家、三分一博志さんのインスタレーションが行われてるということで早速行ってみることに。

以前瀬戸内の直島に行って以来、建築×アート×自然の組み合わせの虜になってしまい、

三分一博志さんは直島界隈にもいくつか建築を作っていて、そのうちの一つは私も大好きな犬島にある犬島精錬所美術館。

そんなわけでコペンハーゲンで彼の作品を見れるなんて嬉しすぎるわけです。

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10年に一度のミュンスター彫刻プロジェクト 後編

10年に一度開催される国際芸術祭、ミュンスター彫刻プロジェクトに行って来ました。
” on water ” 大胆にも川の中に橋を作った作品です。
元々この川の底に沈んでいた貨物輸送用のコンテナで作られているようです。

一瞬歩くかどうか躊躇いましたが、歩かないわけには作品を見たことにならない気がしてやはり歩きました。

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10年に1度のミュンスター彫刻プロジェクト

この場所は元アイスリンクだったそうで、天井の窓は室内の温度と湿度によって開閉するようにシステムが組まれています。

真ん中に見える小さい水槽は、天井の窓からの光をキャッチして黒から半透明に変化します。

水槽にはがん細胞が入っていて、その繁殖の過程を観察しているそうです。 制作費は約一億円程だそうです。

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Documenta 14

ドイツのカッセルで5年に一度開催されている現代美術の祭典ドクメンタに行って来ました。

今回のテーマは”アテネに学ぶ”と題され、アテネとの2都市開催です。

私は今回初めてドクメンタに行ったのですが、想像した以上に政治的な意図を強く感じる内容でした。

第5回目開催以来毎回ディレクターが変わり、今回はポーランド人のAdam Szymczyk(1970年生まれ)です。

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デンマーク第二の都市オーフスにあるARoS Museumで第一回目トリエンナーレ開催

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ベルリンからコペンハーゲンに遊びに来てくれた友達と、アート鑑賞ツアー。

デンマークのヘアニングという街で行われているだいぶコアなビエンナーレに行った後、

第二の都市オーフスにある、北欧の中でも大規模な美術館、ARoSに行くことに。

ARoSに到着すると、第一回目ARoSトリエンナーレが開催されていました。予想してなかったのでテンション上がりました。

北欧はハイシーズンが5月から8月と短いので、その季節に面白いイベントやエキシビションは凝縮されてるみたいです。

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スイスのバーゼルというアートの街

アートバーゼルと同時に、他にもたくさんのアートフェアが開催されていることを知らなかったので、その数と多様性に驚いた。

アートフェアって買う目的がないと見るだけはつまらなさそう、って思ってたイメージが塗り替えられた。

そしてスイスって自然と金融のイメージしかなかったところに、

バーゼルという素晴らしいアートの街が追加された。

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デンマークのヘアニングという街でビエンナーレ

デンマークのヘアニングという街でSocle du Mondeというビエンナーレがやっているというので、

聞いたこともない街&ビエンナーレだけど、以前ヴェネチアビエンナーレに行った時に印象的だった塩田 千春さんの作品も展示しているということで、

一体どんなビエンナーレ何だろう???と気になったので行ってみることにした。

街は自然に囲まれていて、北欧最大の展示場があったり、繊維産業が盛んだったり、

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メキシコのトゥルムというヒッピービーチタウン

MexicoのTulumは有名な観光地Cancunから海沿いを車で1時間ほど走らせたところにあり、ヒッピータウンとして知られています。

海沿いに立ち並ぶホテルはDYIで作られてるものが多く、

どれもとても可愛くて、どこに泊まってもハズレがなさそう。

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第一回北アルプス国際芸術祭 後編

前編はこちら→北アルプス国際芸術祭2017 ?

市街地エリアは、信濃大町駅前通りの商店街です。

このエリアだけでも10個くらい作品が点在していました。

他のエリアは自然ありきの作品という感じでしたが、

ここでは使われていない古民家等を利用したインスタレーションが多かったです。

かつて栄えていた商店街が、時代の流れとともに衰退して、

その中で生活や営みをし続けている人たちもいて、新しくお店を営む人もいて。

生命や自然のように、一度なくなってもまた新しく生まれ変わるという狭間にいるような、

どこか物悲しくも希望の光があるような。

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第一回北アルプス国際芸術祭

以前茨城県で行われていたKenpokuという芸術祭がとてもよかったので、

今回長野県は大町市で第一回目として開催される北アルプス芸術祭にも行ってみることに。

あらかじめ長野出身の友達や、よく長野の白馬に仕事で滞在しているという、

ワイン業界に精通するオーストラリア人の知人からオススメのスポットを聞いていたので、そちらも含めての観光となりました。

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ミラノのコンテンポラリーアートミュージアム ” Hangar Bicocca ”

ミラノに滞在中、遠征するほどの時間はないけど、

どこかゆっくりできるところに行きた時によく足を運んだコンテンポラリーアートの美術館Hangar Bicocca ? 。

地図上で見ると少し遠く感じるのですが、電車だと15分くらいです。

エリアはBicoccaというところでミラノのクラシックな雰囲気とは反対に、

モダンな建物や、工場が立ち並んでいます。

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ケープタウンで野生動物に出会う

ケープタウンに滞在中、南アフリカ最大級の自然鳥獣保護区クルーガーナショナルパークへ行って来ました。
国立公園と言っても、その敷地の広さはおよそ20000?なので東京都9個分くらいに相当します。

なのでほとんど自然の状態とも言えます。

ホテルは国立公園の中にたくさん点在していて、

どのホテルも動物が警戒しないよう、自然の中で全く目立たないように工夫されて作られています。

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ケープタウンの毎週末行っても飽きないお洒落ファーマーズマーケット

ケープタウンにもオーガニック野菜とかコスメとか簡単に買えるとこあるのかなぁ?と、来る前には少し下調べをしていたのですが、

スーパーマケーットはWoolworth というオーガニック野菜や肉にプロダクトも置いてあるところと、

Wellnessというオーガニック食品やスキンケアだけを取り扱っている小さいチェーン店もあります。

ファーマーズマーケットも何箇所かで行われており、

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南アフリカのマザーシティー、ケープタウンへ?

南アフリカは空気がとても乾燥しているため、山火事が起こることがあるみたいで、

まさに私が到着する数日前に、マンションのすぐ横で山火事が広範囲にわたって起こったようです。。

消防士さんもどうすることもできないみたいで、燃え切るのを待つばかりだったようです。

ビルのすぐ側までメラメラと燃えてて、住人も外に出れない状態だったようです。。

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南アフリカのマザーシティー、ケープタウンへ

ケープタウンは一年を通して暖かく、冬に当たる6-8月でも平均12度くらいなので、本当に寒い季節というのがありません。

1−3月の真夏でも、最高気温30度になれば暑いほうで、平均で20度くらいなのでそこまで暑くならない上に、
湿気がなくむしろ少し肌が乾燥するくらい、カラッとしています。

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第一回目”KENPOKU” 茨城県北芸術祭

正直茨城県って何度か行ったことあるけど、でも、ほとんど知らない。。

東京から近いのに、なかなか行く機会がない。失礼ながら、関東の田舎、くらいに思っていました。
そのイメージはいい意味で裏切られ、茨城県北はかなり質のいい田舎街でした。
海側と山側いくつかに分けられたエリアは、それぞれ車で一、二時間くらいありましたが、
ちょうど紅葉真っ只中だったので、とってもとっても素敵な紅葉のドライブコースになりました。

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山村ちゃんと猫 in マサチューセッツ

車を走行中、田舎すぎて携帯の電波がうまく入らないし、真っ暗で街灯もないような山道を不安になりながら進み、
予定より遅くなってしまい、受け入れ先のおじさまに対応してもれるかどうかも不安になって来て、
手探り状態で進んでいくと、家の前でairbnb宅のおじさまが立って待っていてくれて、三人で肩を撫でおろしました。
そこで安心して空を見上げると、満点の星空。

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